番外編の最近のブログ記事

ミシュランに賛否両論その7

ミシュラン掲載店舗一覧

ミシュランに賛否両論その6

 ●載った店、予約殺到
 「予想を上回るというか……すごい」。

ミシュランに賛否両論その5

以下は「ミシュランに賛否両論」に出ている、記事を抜粋したものです。

ミシュランへの賛否両論 07.11.22 
仏タイヤ大手ミシュランがレストランを星の数で格付けする「ミシュランガイド」東京版が22日発売された。格付け結果の発表が19日にあり、星が並んだ店には問い合わせや予約が殺到している。一方、調査を受けたが評価されることに疑問を感じ、協力を断った店もある。料理評論家やグルメ本の発行元の間では、ミシュラン流の評価をめぐって賛否の議論がわき起こっている。
 ●「文化違う」掲載拒否、「東京、質高い」

ミシュランに賛否両論その4

○4つの商品とは?

ミシュランに賛否両論その3

今で言う「スーパーバイザー」として、全国店舗を訪問し、「サービスのスタンダードの維持と向上」を指導することを、責務として命じられたのが、今の仕事の原点です。
当時、「恩師のH社長」は、「T社・4つの商品※」を唱え、事あるごとに、それを引き合いに出されました。

ミシュランに賛否両論その2

私が在籍していたT社は、社長の特命を受け、「サービス優秀賞」に、無謀にも全国店舗(当時50店位)を対象に挑戦しました。
私が、30才代の最後、昭和60~62年だったと記憶しています。
その時、社長からは、「受賞するまで(応募を)辞めない」、私にとっては、「きつい命令」と認識しました。

ミシュランに賛否両論その1

先日、ミシュラン東京版に評価されたレストランが発表になりました。
早速、それに対する様々な論評、批評が出ています。
また、ミシュランと同様に「ザガットサーベイ」が、8年前からランク付けが行われています。
実は、日本では、サービス業・レストランの評価は、日本能率協会が、「サービス優秀賞」という名称で、20年以上前に、数年間行っていました。
自己申告で、ノミネートされた会社(店舗)を、覆面審査員が訪問し、審査するとともに、経営内容、結果(お客様の支持)まで総合判定して、最終結果が発表されるという形式でした。
グルメ中心のミシュランとザガットに対して、

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