<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>自己開発・サービス向上支援</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://blogs.manapo.com/service/atom.xml" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2009-02-10:/service//7</id>
    <updated>2009-02-10T01:41:09Z</updated>
    <subtitle>サービス業の組織人として、成長、成功への道を歩むために</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.23-ja</generator>

<entry>
    <title>キャリア開発応援体験記(就職活動と採用活動)ＮＯ．９</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/080209000271.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2008:/service//7.271</id>

    <published>2008-02-09T06:10:17Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:09Z</updated>

    <summary>「マネジメントと商品を考える」 前回の質問「鉄道」の提供している商品は？に対して...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="②就職活動の基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>「マネジメントと商品を考える」<br />
前回の質問「鉄道」の提供している商品は？に対して、想定される回答は何でしょう？<br />
多く出てくるのは「便利さ　時間（スピード）安全性　快適性　安さ・・・・」などだと思います。　<br />
更に考えると、</p>]]>
        <![CDATA[<p>サービス、情報提供、案内など、「経営資源」である、「人、モノ、金、知識（情報）、時間」に関わるものが、次々と出てくるはずです。<br />
すなわち、「お客様」は、同じ鉄道でも、人それぞれが、無意識に優先順位をつけて、様々な「商品（要素）」求めていることが分かります。<br />
「経営（マネジメント）」は、提供者側が、このような経営資源に、企業独自の付加価値をつけて、「お客様」のニーズ、ウォンツに応える活動と言えるでしょう。<br />
それは、農水産業、製造業、販売サービス・・・公務員に至るまで、どのような職業であっても、同じです。<br />
お客様の求めている「商品」への要求、満足に応えられない限り、ビジネス、マネジメントは成立しない。<br />
そして、どのような職業でも、それに関わる人は、「お客様」最優先を、意識していないと、「適正な報酬」には、結びつかないことを肝に銘じておかなければなりません。<br />
世間では、様々な事故が発生し、不祥事、不正が報道されています。<br />
最も多いのは、すべてのお客様が求めている「安全・安心・信頼」という共通の「商品」に対して、提供者側が、軽視していた結果が招いたと言えます。<br />
次回は、下記の写真について、具体的に考えてみようと思います。<br />
<strong>鴨川シーワールド海岸</strong><br />
<img alt="08.1.31%20%E9%B4%A8%E5%B7%9D%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E6%B5%B7%E5%B2%B8.JPG" src="http://blogs.manapo.com/service/images/08.1.31%20%E9%B4%A8%E5%B7%9D%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E6%B5%B7%E5%B2%B8.JPG" width="730" height="548" /></p>

<p><strong>太海海岸</strong><br />
<img alt="08.2.1%E3%80%80%E5%A4%AA%E6%B5%B7%E6%B5%B7%E5%B2%B8.JPG" src="http://blogs.manapo.com/service/images/08.2.1%E3%80%80%E5%A4%AA%E6%B5%B7%E6%B5%B7%E5%B2%B8.JPG" width="730" height="548" /></p>

<p><strong>鉄火丼</strong><br />
<img alt="08.2.1%E3%80%80%E9%89%84%E7%81%AB%E4%B8%BC.JPG" src="http://blogs.manapo.com/service/images/08.2.1%E3%80%80%E9%89%84%E7%81%AB%E4%B8%BC.JPG" width="625" height="469" /></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キャリア開発応援体験記(就職活動と採用活動)ＮＯ．８</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/080128000270.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2008:/service//7.270</id>

    <published>2008-01-28T07:02:55Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:09Z</updated>

    <summary>「マネジメントと商品を考える」 マネジメント（経営）における「経営資源」は、一般...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="②就職活動の基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>「マネジメントと商品を考える」<br />
マネジメント（経営）における「経営資源」は、一般に、人、モノ、金、知識（情報）、時間・・・と言われます。<br />
以下の写真は、読者が、提供側、消費側どちらからか、関わっているフードビジネスの「商品の一部」です。<br />
<img alt="%E5%95%86%E5%93%81%EF%BC%91.jpg"src="http://blogs.manapo.com/service/images/%E5%95%86%E5%93%81%EF%BC%91.jpg" width="302" height="201" align="left" ><img alt="%E5%95%86%E5%93%81%EF%BC%92.jpg" src="http://blogs.manapo.com/service/images/%E5%95%86%E5%93%81%EF%BC%92.jpg" width="318" height="201" /><br />
ここに「経営資源」が投入され、</p>]]>
        <![CDATA[<p>「マーケッティング」の分野で言われる「お客様のニーズ・ウォンツ」を充足して（対価をいただいて）、ビジネスが成立します。<br />
提供側の働く場面（仕事・職種）と消費側であるお客が求めている様々な要素（商品）・・・双方を、読み取れなければ、「マネジメントを考える」ということにはなりません。<br />
提供側からは、既に紹介した「経営システム図」で、大体、お分かりの通りですから、この項では、消費側から、考えてみようと思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キャリア開発応援体験記(就職活動と採用活動)ＮＯ．８（続き）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/080128000269.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2008:/service//7.269</id>

    <published>2008-01-28T06:56:26Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:08Z</updated>

    <summary>一休みして恵比寿ガーデンプレイスからの眺めです。 さて、「あなたの携わっている（...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="②就職活動の基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>一休みして恵比寿ガーデンプレイスからの眺めです。<br />
<img alt="%E6%81%B5%E6%AF%94%E5%AF%BF%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%81%8B%E3%82%89.jpg" src="http://blogs.manapo.com/service/images/%E6%81%B5%E6%AF%94%E5%AF%BF%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%81%8B%E3%82%89.jpg" width="548" height="411" /><br />
さて、「あなたの携わっている（応募している）会社（店）の商品は、何ですか？」</p>]]>
        <![CDATA[<p>教室で、ＪＲなどの鉄道の「商品」は何ですか？と尋ねたら、「切符（チケット）です」と真顔で、答えた人がいて、爆笑の渦になりました。<br />
このブログの冒頭目次に出ているように、当然、答えは、一つではなく、たくさんあり、回答する人、それぞれ違うことは、お分かりの通りです。<br />
次の項では、予想される回答を示します。<br />
次回は、仕事（職種）を想定して、具体的に考えていこうと思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キャリア開発応援体験記(就職活動と採用活動)ＮＯ．７</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/080103000268.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2008:/service//7.268</id>

    <published>2008-01-03T09:32:02Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:08Z</updated>

    <summary>「企業が求めている人材像」 今は、学生にとって、「売手市場」、複数の内定が取れ、...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="②就職活動の基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>「企業が求めている人材像」<br />
今は、学生にとって、「売手市場」、複数の内定が取れ、それを競っている人もいるとか、いくつもの内定が取れたとしても、最終決定ができず、</p>]]>
        <![CDATA[<p><img alt="images/由比町からの富士山" src="http://blogs.manapo.com/service/images/由比町からの富士山"><br />
就職課の判断を仰ぐなど、以前には考えられない現象も起っていると聴きます。<br />
私の経験では、親の意見に従って就職、結局、馴染めず早期退職した例などもあります。<br />
企業、組織(採用)側の「求める人材」の視点は、業種、業態によって、かなり違うことを認識し、その研究をし、自身が適応できるのか、できないのかを明確にすることが大切です。<br />
共通して、求められているのは「態度」そして「知識」「技術」ですが、目指す企業(組織)が、どこに重点を置いているのかを把握して、自身の強みをアピールしていけばよいのです。<br />
但し、共通して、重視されるのは、「態度」「人間性」です。<br />
江戸時代の儒学者、貝原益軒、「五常訓」で、「衣服は、身の表なり、人に交わるに、まず、かたちを見る、次に言を聞き、次に行いを見る」という言葉を残しました。<br />
就職活動に引用できる「名言」ではないでしょうか。<br />
この文中の「衣服」は、服装だけでなく、企業、組織に提出する「履歴書、自己紹介書」など、すべての書類、すなわち「エントリーシート」だと思います。<br />
だから、店頭に、これに関わる書籍、商品が多く並ぶのです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キャリア開発応援体験記(就職活動と採用活動)ＮＯ．６</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/080103000267.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2008:/service//7.267</id>

    <published>2008-01-03T08:03:21Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:08Z</updated>

    <summary>「富士山を目指すか、                          筑波山を...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="②就職活動の基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>「富士山を目指すか、                          筑波山を目指すか」<br />
「鶏口牛後」・・・中国の「十八史略」に出てくる名言、大企業志向の強い学生に対して、</p>

<p><img alt="images/富士川付近からの富士山.JPG" src="http://blogs.manapo.com/service/images/富士川付近からの富士山.JPG" align="left" >       <img alt="images/霞浦の入江から見た、恋瀬川と筑波山.JPG" src="http://blogs.manapo.com/service/images/霞浦の入江から見た、恋瀬川と筑波山.JPG" ></p>]]>
        <![CDATA[<p>就職指導をする立場の方々が、引用しました。<br />
中小企業の人事担当者であった自身も、就職活動のアドバイス、欲しい学生への「アピール」として、同様な例を挙げたことがあります。<br />
「富士山か筑波山か」<br />
遠くから眺めると、美しい山はたくさんあります。誰もが知っている山、その地域で知られている山・・・・分かり易い違いは標高差・・・日本一の富士山3776ｍ、また、地域には「富士」を付けた名山もあります。<br />
蝦夷富士　津軽富士　岩手富士　榛名富士　会津富士・・・讃岐富士　豊後富士　薩摩富士<br />
関東の名峰筑波山は、富士の名はありませんが、標高は僅か877ｍ。<br />
就職活動における「企業」に似ています。<br />
多くの人たちが、公開されている情報の多い名山に登ろうとします。<br />
しかし、登るという意思表示はしても、制約や条件があります。<br />
登山口は、有名な山ほど整備されているように見えますが、実態は様々。<br />
自ら、道を切り開いていかなければならない山がほとんどです。<br />
条件をクリアしても、登頂には、様々な方法があり、高い山ほど時間もかかり、困難が待ち受けています。<br />
どの方法を選ぶか、あるいは、「登頂」は避けて、自ら「人工の山」を築いていくのか・・・様々な選択肢があるのが就職活動と言えます。<br />
いつの時代も、外観が美しく高い山に憧れ、登りたい人は多いようですが、目標を設定して、自身の能力、体力と方法、ルートなど入念な分析、準備をしたいものです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キャリア開発応援体験記(就職活動と採用活動)ＮＯ．５</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/071228000266.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2007:/service//7.266</id>

    <published>2007-12-28T05:54:38Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:08Z</updated>

    <summary>就職活動「ハウツー」書籍、情報の氾濫 書店の店頭を見ると、書名（タイトル）が「売...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="②就職活動の基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>就職活動「ハウツー」書籍、情報の氾濫<br />
書店の店頭を見ると、書名（タイトル）が「売る側」の論理で付けられ、お客様心理につけこんだ？「ハウツー」ものが、大量に並んでいます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>内容を見ると、20年前と同様な、「基本的原理、原則」は記されていますが、この間に蓄積された実践向けの「手法」が圧倒的に多いようです。<br />
今日では、それに沿って行動する、特徴、個性のない「応募者」が増加し、企業側は、「選考、選抜」に苦慮するようになりました。<br />
一方で、人事担当、面接担当のための「ハウツー講座」までも、生まれています。<br />
企業の人材開発部門（採用・教育・能力開発）担当は、適性と育成期間を必要とする（自身の体験では、最低３～５年）ため、このような講座があるのは、分かります。<br />
しかし、先に、述べたように、就職活動する人たちが、「職業観」「目標」を確立し、「自己分析、認識、改革、開発、確立」をしっかりせず、「ハウツー」書籍、情報ばかりに惑わされると、方向を見失う危険があります。<br />
これが、「ミスマッチ」「早期退職」の要因にもなっているような気がします。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キャリア開発応援体験記(就職活動と採用活動)ＮＯ．４</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/071228000265.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2007:/service//7.265</id>

    <published>2007-12-28T05:49:43Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:07Z</updated>

    <summary>「歴史は繰り返す？」「人手と人材」「厳しい現実」 私は、20年程前に、「売り手市...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="②就職活動の基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>「歴史は繰り返す？」「人手と人材」「厳しい現実」<br />
私は、20年程前に、「売り手市場」と言われた採用側の現場の真只中にいました。<br />
今、その「再来」と言われています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>「歴史は繰り返す」という名言は、生きています。<br />
連日、多くの企業が、レストランの個室で、フルコース料理を振舞いながら会社説明会、ある自動車メーカーでは、優秀な社員を確保するために「入社してくれたら車一台提供」などという秘策？まで、飛び出しました。<br />
しかし「採用と就職」活動の本質、基本原理、原則は同じですが、現象は違うようです。<br />
20年前は、「人員不足」。<br />
採用後の動向、問題点は別として、ほとんどの人が、「社員」として採用されました。<br />
今は、「人材不足」。<br />
求められている社員としての資質や将来性がないと「採用されない」厳しい現実が見えます。<br />
20年前は、「人材」と「人員」の違いも、今のように、顕著ではありませんでした。<br />
この間に、「人材派遣会社」が産業として成長し、アルバイト、パートタイマーが急激に増えました。<br />
私の在籍したサービス業界も、当時、正社員比率50％以上から、今は30％以下になりました。<br />
マニュアルを作成、運用、応用、改善できる「人材」と、マニュアルによって動かされる「人員」の違いとも言えます。<br />
今、企業組織が、本当に欲しいのは、スキルを身につけ、将来に可能性を秘めた「人材」です。<br />
こうした変貌した市場環境の中で、自己を分析、認識、改革、開発向上、確立をする努力が尚一層求められています。<br />
今、一人ひとりが目指すのは、どこの企業組織でも通用する能力をもった「人財」なのです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キャリア開発応援体験記(就職活動と採用活動)ＮＯ．３</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/071207000264.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2007:/service//7.264</id>

    <published>2007-12-07T06:13:42Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:07Z</updated>

    <summary>1-3　自己分析と会社研究の関係　 就職活動における「自己分析」は、会社研究と平...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="②就職活動の基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>1-3　自己分析と会社研究の関係　<br />
就職活動における「自己分析」は、会社研究と平行して行い、下記のように、整理していくとよいようです。</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong>自分を知る「自己分析・認識」　</strong>　　⇔　　　<strong>会社を知る(会社研究)</strong>　</p>

<p>人生　職業　仕事への考え　　　　　⇔　　　　会社の理念、使命<br />
やってみたいこと　　　　　　　　　　　⇔　　　　事業内容・職域（HP、会社案内など公開資料で研究）<br />
めざす姿・目標　　　　　　　　　　　　⇔　　　　求める人材像（説明会・見学訪問などで研究）<br />
特性・能力・資格など　　　　　 　　　⇔　　　　求めている特性・能力（適性検査・面接で判定）</p>

<p>この結果、自分と会社を分析し、限りなく一致する会社を見つけ出すことが、理想的「就職活動」<br />
と言えると思います。<br />
先の日経ナビの広告に、「４つの働くスタイル」が載っていました。<br />
①「目指せ！管理職ゼネラリスト志向型」<br />
②「自分の強みを突き詰めたいスペシャリスト志向型」<br />
③「シゴトもOFFも充実 ライフバランス型」<br />
④「自分の力を試してみたい独立志向型」・・・今から20年以上前、男女差の解消の機運が高まりとともに、整理分類されて、今、女性向けに使われています。<br />
しかし、この分類、男女関係なく、「自己分析・認識」の内容として、「就職」には、不可欠のこととして、従来から存在していたように思います。<br />
周囲の、充実して過ごしている先輩たちは、改めて教えられることなく、自ら学び、体験して、今日に至っています。それが上記の４つの分類です。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キャリア開発応援体験記(就職活動と採用活動)ＮＯ．２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/071207000263.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2007:/service//7.263</id>

    <published>2007-12-07T05:45:47Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:07Z</updated>

    <summary>1-2　自己分析・認識 就職活動用語は、その当時の「就職環境」をよく表わしていま...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="１．学生・組織人のための自己開発・サービス向上支援" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>1-2　自己分析・認識<br />
就職活動用語は、その当時の「就職環境」をよく表わしています。<br />
「自己分析」が、出現したのは、今から15年以上前「買手市場」が始まった時期ですが、今、環境に関係なく、定着しました。<br />
しかし</p>]]>
        <![CDATA[<p>、「言葉」だけが一人歩きして、本質が見えなくなってしまっています。<br />
本来、就職活動だけでなく、次のような自己開発（キャリア開発）システム、「意識、行動のしくみ」として、理解しておく必要があると思います。<br />
１　自己分析<br />
↓<br />
２　自己認識（自分を知る）　自己管理　　自己制御(※自己抑制ではありません)<br />
↓<br />
３　自己改革　自己開発（様々な方法で学ぶ）<br />
↓<br />
４　自己確立（目標・目的を定め、行動実践）<br />
  ↓<br />
５　自己成長 (実現)<br />
早いうちに、２～３、４の段階に到達している人がいわゆる「大人」ですが、今、２の段階まで到達しないで、躓いてしまう人が多くなっています。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>会社研究　「経営のしくみ（マネジメントシステム）を知る」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/071204000262.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2007:/service//7.262</id>

    <published>2007-12-04T00:26:46Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:07Z</updated>

    <summary> マネジメントシステム図 http://blogs.manapo.com/ser...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="⑥組織(会社)のしくみ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p> <a href="http://blogs.manapo.com/service/archives/071027000136.html">マネジメントシステム図 http://blogs.manapo.com/service/archives/071027000136.html</a>は、学生に対する「会社説明会」のために作成し、今日も、「実践経営学（マネジメント）」講座や、「就職支援講座」で活用しています。<br />
学問の世界で</p>]]>
        <![CDATA[<p>、「経営学」の総論から各論まで、幅広く学んで来る人はいますが、就職活動をする人の多くは、「経営学」「経営システム」を学んだわけではありません。<br />
そういう私も、全くの専門外、商学部、経営学部出身の方に、コンプレックスを抱いていました。<br />
そこで、採用活動業務を通じて、学生の就職活動で、「会社研究」のために、できるだけ平易に、体系化したのが、この図です。<br />
経営の理念、目的、使命、商品、経営資源、組織、最後に「求める人材像」・・・を、<br />
業界、会社研究過程で、整理しておきたいのです。<br />
この図を、一つの文章にしてしまうと、<br />
「経営」とは、「経営理念」のもとに、「人が集い、役割分担（組織化）」し、「経営資源」を使って、「（お客様の求める）商品」を企画、開発、製造、販売（サービス）」し、「お客様の満足」を追求し続けて、「目的、使命」を果たすこと<br />
と言えましょう。<br />
共通の「目的」は、（企業ならば「利益の追求（納税）」の結果としての）「社会貢献」、経営「経営資源」は、図の通り、経営の道具であり、「商品」によって、経営体の重視する点が変わってきます。<br />
視点を変えると、採用活動をする会社（人事）の立場では、これらを、踏まえて、会社案内、入社案内、ＨＰを作成し、応募者にアピールする必要があります。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キャリア開発応援体験記(就職活動と採用活動)ＮＯ．１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/071204000261.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2007:/service//7.261</id>

    <published>2007-12-03T23:10:08Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:07Z</updated>

    <summary>20年前のバブル期以来、空前の「超売り手市場」が、到来していると言われています。...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="②就職活動の基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>20年前のバブル期以来、空前の「超売り手市場」が、到来していると言われています。<br />
当時、採用側にいた筆者は、大変な思いをしましたが、その後、学生には「氷河期」、「買い手市場」が到来し、しばらく続きました。<br />
双方の経験をもとにして、</p>]]>
        <![CDATA[<p>確立した「就職活動と採用活動のあり方」を、シリーズで、綴ってみようと思います。<br />
これについては、当時交流した採用支援会社、苦労を共にした各社の人事の方、大学、専門学校、高校の就職指導の先生方、及び応募者の皆さんからいただいた知識、情報体験がもとになっています。<br />
店頭の書籍には、類似したことが記述されているかもしれません。<br />
すなわち、これは、時が移り、環境が変わっても「就職活動と採用活動の基本、原理原則は不変」ととらえていただきたいと思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ミシュランに賛否両論その７</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/071130000260.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2007:/service//7.260</id>

    <published>2007-11-30T08:24:12Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:06Z</updated>

    <summary>ミシュラン掲載店舗一覧...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="番外編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>ミシュラン掲載店舗一覧</p>]]>
        <![CDATA[<p>【３つ星】<br />
かんだ（日本料理）<br />
小  十（日本料理）<br />
濱田家（日本料理）<br />
すきやばし次郎（すし）<br />
鮨　水谷（すし）<br />
カンテサンス（フランス料理）<br />
ジョエル・ロブション（フランス料理）<br />
ロオジエ（フランス料理）<br />
【２つ星】<br />
石かわ（日本料理）<br />
一文字（日本料理）<br />
菊の井（日本料理）<br />
湖  月（日本料理）<br />
えさき（日本料理）<br />
醍  醐（日本料理）<br />
つきじ植むら（日本料理）<br />
菱  沼（日本料理）<br />
福田家（日本料理）<br />
龍  吟（日本料理）<br />
和  幸（日本料理）<br />
さわ田（すし）<br />
鮨かねさか（すし）<br />
拓    （すし）<br />
臼杵ふぐ山田屋（ふぐ）<br />
つきじやまもと（ふぐ）<br />
サンパウ（スペイン料理）<br />
エメ・ヴィベール（フランス料理）<br />
キュイジーヌ［ｓ］ミシェルトロワグロ（フランス料理）<br />
トゥエンティワン（フランス料理）<br />
ピエール・ガニェール（フランス料理）<br />
ラトリエドゥジョエル・ロブション（フランス料理）<br />
ル・マンジュ・トゥー（フランス料理）<br />
リストランテＡＳＯ（イタリア料理）<br />
厲家菜（中華料理）<br />
【１つ星】<br />
阿　部（日本料理）<br />
あら井（日本料理）<br />
うを徳（日本料理）<br />
うち山（日本料理）<br />
大　野（日本料理）<br />
おざき（日本料理）<br />
きくみ（日本料理）<br />
小  室（日本料理）<br />
桜ヶ丘（日本料理）<br />
櫻  川（日本料理）<br />
笹  田（日本料理）<br />
三  亀（日本料理）<br />
重よし（日本料理）<br />
招福楼（日本料理）<br />
すがわら（日本料理）<br />
すずき（日本料理）<br />
赤芳亭（日本料理）<br />
たつむら（日本料理）<br />
田はら（日本料理）<br />
とうふ屋うかい（日本料理）<br />
と村（日本料理）<br />
とよだ（日本料理）<br />
中嶋（日本料理）<br />
なだ万山茶花荘（日本料理）<br />
なだ万ホテルニューオータニ店（日本料理）<br />
花山椒（日本料理）<br />
万歴龍呼堂（日本料理）<br />
樋口（日本料理）<br />
ひのきざか（日本料理）<br />
まき村（日本料理）<br />
未能一（日本料理）<br />
福　樹（日本料理）<br />
六　雁（日本料理）<br />
室　井（日本料理）<br />
ひろ作（日本料理）<br />
山さき（日本料理）<br />
よねむら（日本料理）<br />
よねやま（日本料理）<br />
有季銚（日本料理）<br />
幸　村（日本料理）<br />
ラ・ボンバンス（日本料理）<br />
分とく山（日本料理）<br />
アルバス（フランス料理）<br />
銀座ラ・トゥール（フランス料理）<br />
クレッセント（フランス料理）<br />
コジト（フランス料理）<br />
オーグードゥジュール　ヌーヴェルエール（フランス料理）<br />
ひらまつ（フランス料理）<br />
おはらス（フランス料理）<br />
ガストロノミー　フランセーズ　タテルヨシノ（フランス料理）<br />
クーカーニョ（フランス料理）<br />
オオハラ・エ・シーアイイー（フランス料理）<br />
ザ・ジョージアン・クラブ（フランス料理）<br />
シェ・イノ（フランス料理）<br />
シェ　トモ（フランス料理）<br />
シェ・松尾（フランス料理）<br />
シグネチャー（フランス料理）<br />
シュマン（フランス料理）<br />
タテル　ヨシノ（フランス料理）<br />
トゥールダルジャン（フランス料理）<br />
ナルカミ（フランス料理）<br />
ひらまつ（フランス料理）<br />
ブノワ（フランス料理）<br />
ベージュ（フランス料理）<br />
ミラヴィル（フランス料理）<br />
メゾン　ポール　ボキューズ（フランス料理）<br />
モナリザ（フランス料理）<br />
ラ・ターブル・ドゥ・ジョエル・ロブション（フランス料理）<br />
ラ・トゥーエル（フランス料理）<br />
ラノー・ドール（フランス料理）<br />
ラリアンス（フランス料理）<br />
ランベリー（フランス料理）<br />
ル・シズィエム・サンス（フランス料理）<br />
ル・ジュー・ドゥ・ラシェット（フランス料理）<br />
レ・クレアシヨン・ド・ナリサワ（フランス料理）<br />
レザンファンギャテ（フランス料理）<br />
レセゾン（フランス料理）<br />
アロマフレスカ（イタリア料理）<br />
アルジェント　ＡＳＯ（イタリア料理）<br />
クチーナ・ヒラタ（イタリア料理）<br />
ピアット　スズキ（イタリア料理）<br />
ラプリムラ（イタリア料理）<br />
リストランテ濱崎（イタリア料理）<br />
リストランテホンダ（イタリア料理）<br />
小笠原伯爵邸（スペイン料理）<br />
海　味（すし）<br />
キャーヴ　久兵衛（すし）<br />
銀座寿司幸本店（すし）<br />
真（すし）すし　<br />
おおの（すし）<br />
鮨　さいとう（すし）<br />
すし匠　齋藤（すし）<br />
鮨　なかむら（すし）<br />
青空（すし）<br />
ゆう田（すし）<br />
けやき坂（鉄板焼）<br />
うかい亭（鉄板焼）<br />
恵比寿（鉄板焼）<br />
さざんか（鉄板焼）<br />
森本ＸＥＸ（鉄板焼）<br />
近　藤（天ぷら）<br />
あさぎ（天ぷら）<br />
深  町（天ぷら）<br />
よこ田（天ぷら）<br />
与太呂（天ぷら）<br />
味満ん（ふぐ）<br />
やま弥（ふぐ）<br />
翁    （そば会席））<br />
竹やぶ（そば）<br />
古  拙（そば）<br />
竹葉亭（うなぎ）<br />
チャイナブルー（中華料理）<br />
中国飯店　富麗華（中華料理）<br />
メゾン・ド・ウメモト　上海（中華料理）<br />
桃の木（中華料理）<br />
ドン・ナチュール（ステーキハウス）<br />
あら皮（ステーキハウス）</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ミシュランに賛否両論その６</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/071130000259.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2007:/service//7.259</id>

    <published>2007-11-30T08:22:13Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:06Z</updated>

    <summary>　●載った店、予約殺到  　「予想を上回るというか……すごい」。...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="番外編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>　●載った店、予約殺到 <br />
　「予想を上回るというか……すごい」。</p>]]>
        <![CDATA[<p>三つ星を獲得した銀座の「鮨・水谷」では発表の翌２０日、午前９時から１２時間にわたって１、２分に一度は電話が鳴り続けた。親方以下４人の店で、普段は調理も担当する林ノ内勇樹さん（２６）は「おかみさんと交代で電話を取ったが、他の仕事がまったくできなかった」。 <br />
　年内は予約で埋まり、１月の予約を希望する電話が相次ぐ。でも「常連さんが来られなくなる」ので、年明け以降の予約は受け付けないでいる。 <br />
　同じく三つ星を得た日本橋人形町の料亭・濱田家は、もともと常連やなじみ客がほとんどだが、発表後は、ネットで探して電話してきたという予約客が急増した。 <br />
　受話器を置いた途端に次の電話が鳴る。その対応に追われながら、おかみの三田啓子さんは「うれしさよりむしろ緊張している。よりよい料理を提供したい」と話した。 <br />
　●記者が初体験　うまい…でも２人で５万円 <br />
　三つ星を取った８店に記者と名乗らず電話してみた。どこも予約が取れなかったが、急に空席が出たフランス料理「ロオジエ」（東京都中央区）に夜、２人で出かけた。 <br />
　玄関で女性スタッフが迎える。やや緊張しながら２階へ。案内されたのは１２卓のこぢんまりした部屋。客は４０～５０代、スーツ姿が多い。外国語の会話も聞こえる。 <br />
　最も安い「季節のディナー」（１万８０００円）を恐るおそる注文した。 <br />
　まずは、赤いほおずきのようなパプリカのゼリー。前菜はマダイのカルパッチョなど。魚料理はウナギ。メーンはよく見る薄切りと違って分厚く肉汁たっぷり長さ１２センチのカモのローストだった。 <br />
　初めての三つ星体験。値段はペリエとエビアン（計２２００円）とワイン２杯ずつを含め、２人で計５万１７４４円。普段は社員食堂の定食や丼もの、コンビニ弁当など５００～７００円程度の食事が多い。一夜でその約３５～５０回分を食べた計算になる。夢見心地のひとときだったが、会社に戻る道すがら「でもこのおいしさは値段に釣り合っているのか」と話し合った。フランス料理の素人には答えは出なかった。 </p>

<p><br />
「ミシュランガイド東京2008」に選ばれた店<br />
調査員5名（内日本人２名）<br />
ミシュランが付けた星の定義<br />
☆☆☆　三つ星レストラン・・・８店<br />
　そのために旅行する価値がある卓越した料理<br />
　いつでも非常に美味しく、時に驚くほど見事である。最高の素材で、独創性豊かな料理<br />
を提供してくれる。<br />
☆☆　二つ星レストラン・・・２５店<br />
　遠回りしてでも訪れる価値がある素晴らしい料理<br />
　熟練した技術と丹念な仕事がうかがえる。目を見張るような価値がある。　　<br />
☆　一つ星レストラン・・・１１７店<br />
　そのカテゴリーで特に美味しい料理<br />
　常に良質な料理を提供している。<br />
ミシュランの広報<br />
「レストランを格付けするのが我々の目的ではなく、あくまでも、公正中立な評価を読者<br />
に伝え、満足してもらうこと」</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ミシュランに賛否両論その５</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/071130000258.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2007:/service//7.258</id>

    <published>2007-11-30T08:20:17Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:06Z</updated>

    <summary>以下は「ミシュランに賛否両論」に出ている、記事を抜粋したものです。 ミシュランへ...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="番外編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>以下は「ミシュランに賛否両論」に出ている、記事を抜粋したものです。</p>

<p>ミシュランへの賛否両論　07.11.22　<br />
仏タイヤ大手ミシュランがレストランを星の数で格付けする「ミシュランガイド」東京版が２２日発売された。格付け結果の発表が１９日にあり、星が並んだ店には問い合わせや予約が殺到している。一方、調査を受けたが評価されることに疑問を感じ、協力を断った店もある。料理評論家やグルメ本の発行元の間では、ミシュラン流の評価をめぐって賛否の議論がわき起こっている。 <br />
　●「文化違う」掲載拒否、「東京、質高い」</p>]]>
        <![CDATA[<p>　ある日本料理店（東京都港区）は、ミシュランによる評価を拒んだ。ミシュランの訪問を受けたのは今春。店舗や料理の撮影と取材を申し込まれた。撮影用の料理の代金は「店の負担」と言われたという。 画一的な基準で評価されることに抵抗も感じた。「接待で使う店、好きな女性と行く店など様々な料理があるはず。あらゆる目的に応えられる料理なんてつまらない」と考え、協力を断った。「根本的に文化も違うのに日本料理が本当に分かるのか」との思いもあった。 <br />
　だが、今は「複雑な思い」と明かす。「三つ星を獲得していれば、従業員には励みにもなる。『ミシュランに評価されなかった』と思われるのも悔しい」 <br />
　日本ミシュランタイヤ広報部は「断った店があったかどうかは情報がない」としつつ、覆面調査の後に候補店を訪問し、撮影などへの協力を求めるのは事実だと言う。 <br />
　今回、ミシュランでは計１５０店に星が付いた。一つ以上の星を得た店はニューヨークで３９店、パリでも６４店だ。 <br />
　フランスの食文化に詳しいエッセイストのある人物は「東京の料理の質はパリよりも高い。パリの三つ星レストランを目指してきた日本が、それを追い抜きつつある。フランス人がそれに目を開いた。そう見るべきです」と話す。 <br />
　対して、「こんなにたくさん星を出しちゃうのかと拍子抜けした」と疑問を示す放送作家の方もいる<br />
　三つ星の８店のうち６店に行った経験がある。その中のあるフランス料理店はなじみの店で、食材の選び方から調理の仕方まで細やかで本当に素晴らしいと思っている。「それでも星三つとは予想外だった。これは星のインフレだ」と話す。 <br />
　辛口の料理評論で知られる方は「欧米人を接待するのにいい店を選んだという印象。味だけなら、選ばれた店以外にも上には上がある。星の数を信じて日本の読者がうまい店と思うのは間違いだ」と話す。 <br />
　著名な料理ライターの方は、ミシュランの店選びについて「おいしさなら、星がついた店よりもっとおいしい店がある。内装やサービスなども評価したと思わせるような店もあり、評価にばらつきが感じられる」と指摘する。 <br />
　米国で７９年創刊、日本でも９９年以降出版されている「ザガットサーベイ」（チンタイ）は覆面調査員が選ぶミシュランと違い、一般の利用者が３０点満点で料理、内装、サービスを評価する。 <br />
　１０月発売の最新版は４７９０人が参加。料理の最高位は江戸川区に本店がある焼き肉店だった。 <br />
　「グルメの間でも焼き肉というジャンルは評価されている。なぜミシュランで外されたのか不思議だ」「飲食業界が活性化するために、本の作り方は違うが共存共栄が理想的だ」との声もある。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ミシュランに賛否両論その４</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogs.manapo.com/service/archives/071130000257.html" />
    <id>tag:blogs.manapo.com,2007:/service//7.257</id>

    <published>2007-11-30T08:18:28Z</published>
    <updated>2009-02-10T01:41:06Z</updated>

    <summary>○4つの商品とは？...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="番外編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.manapo.com/service/">
        <![CDATA[<p>○4つの商品とは？</p>]]>
        <![CDATA[<p>○4つの商品とは？<br />
１．「美味しい料理」<br />
２．「心のこもったサービス」<br />
３．「快適な設備雰囲気」<br />
４．「豊かな食事文化を楽しむための知識、情報の提供」<br />
今は５つ目の商品として「安全、安心、信用」を加えて、教材として使っています。<br />
ミシュランもザガットサーベイも、これらのすべてを審査対象にはしていません。</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>
